Press

2026.8
クラシック音楽ポータルサイト「クラシカ・プラス」に
ヤング・プラハ国際音楽祭・第3回チェコ演奏会の案内が掲載されました
Mladá Praha skutečně mezinárodní
ー節目の第35回を迎える「ヤング・プラハ国際音楽祭(Mezinárodní hudební festival Mladá Praha)」が、9月3日から26日まで開催されます。プログラムでは、プラハをはじめとするチェコ国内の都市(ブルノなど)、さらにはドイツのバート・シャンダウ(Bad Schandau)でコンサートが催されます。チェコ、日本、ウクライナ、ハンガリー、ポーランド、オランダ、アメリカの期待の若手演奏家たちが登場し、多くの場面で経験豊富なプロフェッショナルたちが彼らをサポートします。
9月14日にはブルノのベセドニー・ドゥーム(Besední dům)にて、ピアニスト兼指揮者の薩摩研斗(Kento Satsuma)氏率いる「フィルハーモニック・アンサンブル・オーケストラ(Philharmonic Ensemble Orchestra Tokyo Japan)」の演奏会が行われます。

2026.8
ブルノ市公式観光サイト『Go To Brno』 に
第3回チェコ演奏会の案内が掲載されました
Philharmonic Ensemble Orchestra Tokyo Japan odehraje 14. září 2026 svůj třetí koncert v České republice, tentokrát v historickém brněnském Besedním domě.
ーこのコンサートは、1992年の創設以来、世界中の若い音楽家を支援し、国際的な文化交流を促進してきたヤング・プラハ国際音楽祭の公式行事の一つです。
この音楽祭にはこれまで30カ国以上からアーティストが参加しており、日本とチェコ共和国の音楽文化協力の象徴とみなされている。オーケストラは、チェコ共和国を拠点に活動する日本人ピアニスト兼指揮者の薩摩研斗氏と共演する予定だ。
プログラムには、ベートーヴェンの記念碑的なピアノ協奏曲第5番と、ベルリオーズの画期的な傑作である交響曲第5番が含まれています。
ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団の本拠地でもあるこのホールで、格別な音楽体験をお見逃しなく。

2026.3 新春号 (2026.3月 第143号)
とっぴぃ 豊島の選択 に
第79回演奏会の記事が掲載されました
We can do it ! Toshima !
フィルハーモックアンサンブル管弦楽団ー音楽を愛する人々がつくるあたたかな響き
第79回演奏会[結成50周年記念演奏会]のご紹介と、楽団の取材・インタビューを掲載いただきました。

2026.2.16 夕刊
読売新聞 に
第79回演奏会の案内が掲載されました
City Life-シティライフ
第79回演奏会[結成50周年記念演奏会]のご案内を掲載いただきました。

2025.11.15
すみだ掲載新聞 に
記事が掲載されました
すみだトリフォニーホールでPEO公演 金子三勇士さん迎え
第78回演奏会のご紹介と、楽団のご紹介を掲載いただきました。

2025.9.26
福島民報 に
記事が掲載されました
矢祭小開校10周年祝い演奏会 世界的に活躍 炎のマエストロ 小林研一郎さん(福島県いわき市出身)
矢祭小学校の開校10周年記念コンサートの内容を掲載いただきました。
ー福島県いわき市小名浜出身の世界的指揮者・小林研一郎さんによる「矢祭小開校10周年記念コンサート」は20日、県の同校で繰り広げられた。小林さんが東京都のフィルハーモニックアンサンブル管弦楽団を率い、児童と一緒にハーモニーを響かせた。

2016.10.7
広報 やまつり に
記事が掲載されました
【特集】未来に奏でるハーモニー
矢祭小学校の開校記念演奏会の内容を掲載いただきました。
ー世界のコバケンと夢の共演

2015.4.12
読売新聞に
記事が掲載されました
くらし(12版)・日曜の朝に
隠れ「オーケストラ」大国
演奏会の記事を掲載いただきました。
ー胸を打つ演奏に触れた時の喜びは、何にも代え難い

2013.2.5
タワーレコードオンラインに
記事が掲載されました
注目アイテム
小林研一郎~2012年プラハにおける、渾身のライヴ
CDアルバムのレポートを掲載いただきました。
ーこのオーケストラと小林研一郎は2007年以来多くの公演を重ねているだけあり、その熱い集中力が聴衆に大きな感銘を与えたのです。チャイコフスキーの後の拍手や歓呼が、当日の演奏の熱さを鮮やかに伝えてくれます。

2004.5月号
音楽の友に
記事が掲載されました
イベントレポート
トヨタコミュニティーコンサート
レオンカヴァッロ《ラ・ボエーム》
日本初演
演奏会のレポートを掲載いただきました。
ー大規模なオーケストラに支えられた群像劇としての《ラ・ボエーム》には、独特の魅力があった。

2004.3.10号
雑誌「KISS」のだめカンタービレ
《のだめと千秋の取材記》に
記事が掲載されました
トヨタコミュニティーコンサートin東京
レオンカヴァッロ《ラ・ボエーム》
演奏会の練習の取材を漫画で掲載いただきました。

2002.5.4
モルゲンポストに
記事が掲載されました
Wie von Engein musiziert
天使が歌っているようだった
ベルリンフィルハーモニーでの公演について批評を掲載いただきました。
ーこのオーケストラは「アマチュア」を自称しているが、全くのプロフェッショナルだった。

2000.7月号
音楽の友に
記事が掲載されました
コンサートは楽しい!
苦難を乗り越えて、海外公演を断行する
ウィーン楽友協会での海外公演について掲載いただきました。ニューヨーク・カーネギーホール公演からウィーン楽友協会での演奏会の企画までの苦労や準備について掲載いただきました。

1997.7月号
音楽の友に
記事が掲載されました
フィルハーモニックアンサンブル管弦楽団
ホールへのこだわりが、海外公演を実現させた
楽団の紹介記事を掲載していただきました。
ー響きの良いホールでの演奏機会をもつことを目標としてきたという「フイルハーモニック・アンサンブル管弦楽団」、100名の大所帯だが東京近郊のホールはもちろん、地方公演・海外公演と積極的にホールを探訪。来年秋にはあのムジークフェラインでの公演を予定している。

1997.5,25
フジテレビ
上岡・ヒロミの「花も嵐も」に出演しました
オーケストラに挑戦!
小松一彦氏と出演しました。

1992.8月号
雑誌「String」に
記事が掲載されました
USツアー体験記
アメリカ演奏旅行、カーネギーホールやフィラデルフィアでの公演記事を掲載していただきました。
